ホーム>スタッフブログ>2014年8月

2014年8月

赤ちゃんのあせも

使い始めて2週間程度ですが、肌が穏やかになった感じです。

私自身よりも、生後6ヶ月の娘はあせもがひどく、寝付きが悪かったのですが、プロアイを首筋や胸元に試してみたら赤みが消えて良く寝てくれるようになりました。

これも紫根の効果でしょうか、母子で手放せなくなっています。

 

神奈川県藤沢市 鈴木様

 

大人のあせも

 

夏になると子供だけでなく、大人もあせもに悩む方がいます。

大量の汗をかくのと、肌の湿疹が同時に発生するとあせもになりますが、女性の場合、エアコンをつけっぱなしで寝るのが苦手という方は、時として寝ている間に出る多量の汗が引き金となることもあります。

寝る前に素肌を自然な状態にしておく事、汗を吸収しやすい寝具など予防策はありますが、プロアイは肌を自然な状態にするだけでなく、紫根の消炎効果がかゆみのもとを軽減します。お手軽なあせも予防です。

 

女性ホルモンと上手につきあう

美容に日々努力する事も大事ですが、そもそも女性ホルモンがたくさん分泌される女性の体内では、寝ている間も女性ホルモンが貴女を女らしくしてくれています。

婦人科系疾患の多くは女性ホルモンのアンバランスが原因で、またそれを引き起こすのは貴女の食生活が引き金になっていると言って良いでしょう。

簡単な心がけで女性らしさはぐーんとアップします。

1)過度に甘い物を食べない。

血糖値が急激にあがるスイーツの食べ放題はダメ

血糖値を下げるためのホルモン「インスリン」が大量に分泌されると、女性ホルモンをはじめとする他のホルモンのバランスにまでもが乱されます。

美味しいスイーツはほどほどに。

2)食物繊維不足によるホルモンバランスの乱れも見逃せません。食物繊維には過剰になった女性ホルモンのエストロゲンを吸着しホルモンバランスを整える働きがあります。生野菜を食べるのも良いし、フレッシュな野菜ジュースでも良いのです。

3)大豆イソフラボンは更年期障害の軽減に役立ちます。大豆をまるごと食べるのが理想的ですが、大豆原料の加工食品にも興味を持ってください。

4)オメガ3、オメガ9といった良質な脂肪酸は、体の中でDHAなどの重要な物質を作る原料になります。青魚に多く含まれていますが、植物油だと亜麻仁油とかオリーブオイルを毎日少量食べる工夫は有効です。手作りドレッシングなどにしておくと良いかも。

ごく普通の食習慣にしてしまえば、あとは女性ホルモンに任せていつまでも女らしく。

 

すぐ実感できる使用感

 

使用して1週間程度になります。使ってみて驚きました。

さすが舞台メイクで肌を酷使する女優さんの声から生まれただけあって、ファンデー ションのノリ具合が全然違います

雑誌で見る化粧品広告のモデルさんの肌なんてウソっぽい…なんて思ってましたが、それが自分の肌で再現できるな んて…ちょっと感動です。

 

兵庫県神戸市 中山様

 

プラセンタでアンチエージング